あ!やっと書き込めたw

>太田光は自分の非を認めない。
よっぽど自分の理屈に正しい部分があると信じ込んでるようだし、「謝ったら死ぬ病い」なのだろう。
橋下徹も、三浦瑠麗も、同種の人間だ。

おまいうw

太田の場合は、詳しい論旨は知らないが、おおざっぱに言えば「嫁(社長)が宗教2世だから」
『という事もたぶんにあるだろう』と思われるw(超歯切れの悪い言い方w)

つまり実際に宗教信者としての生活、感情も知っていて、だからこそ宗教の『信仰』の部分を完全否定できない・したくないという考え方
もっと直接的な言い方をするなら「教団は悪いが、信者は悪くない」という考え方。ゆえに「信者の人生、これからの生き方を考えろ」という考え方。
そういうのなんて言うんだっけ?パヨク的思考回路?w
そういうの毛嫌いして文句言いたくなる人種もいるけど、結局小林はそっちの人間という事かw

太田の本質がそうかどうかははっきりとわからんよ。
しかしよく聞けば、そういう論旨で「信仰の自由」をちゃんと支持してる連中も確かにいる。
ここに居る、何が何でも無理が通れば道理引っ込む、な「信仰の自由」振りかざす壺カルトな連中じゃ無くてなww

教団の違法な集金、不法な集金、それらは確かに「信仰の自由」より「公共の福祉」が優先して厳しく規制・取り締まりされるべきだけれども
それだけでは今居る信者たちは必ずしも解放されない、宙ぶらりんになるだけで最悪、あらたなカルトに嵌るだけ・・・
また一度ついた『カルト』のイメージは簡単には払拭されることなく世間の偏見や差別は日常生活や社会復帰に支障が出る・・・
そのあたりは反社、ヤクザの更生と似てるねwある日突然、組を合法的に強制解散させたって、そこに居る組員たちの生活は次の日からどうするって言う・・・

まあ小林はそもそも弱者なんか我関せずの自己責任論の人間だから、自己満のための統一解散さえ強硬に主張しそれが実現したら
「それみたか!やはりわしが正しかった」で自慢したいだけ・・・
どれだけ下々の涙が流れたって一切心にも触れないんだよね。
だいいち、コロナでは散々「公共の福祉より、わし(ら)の自由!」って言ってた人間が今さら「公共の福祉」持ち出してきたって
何も説得力が無いw一言も意味を持たない・・・