>>46
>>51
「他人を裁くこと」に関する私の見解ですけど、まず先に「神様は善であり、間違えることは無い」ということを第一に考えるべきであると思われます
したがって、宗教関係者が神様に正しく仕えている間は、この世界であらゆる悪い問題が現れなくなるのが当然と考えられます
しかし現在は地球温暖化や戦争など、悪い問題が頻発している
これはすなわち、信仰者の中に「善ではない」カルトがいるということであり、信仰の面で間違いが起きているということを意味する
悪い「解釈の違い」が起きていると考えられます

そのうえで「聖書」と「日本神道」を並行して考えると、
重要なのは「神様は決して間違えない」ので、世界のそれぞれの場所において、それぞれの民族に適した宗教が伝承されている。という点を重視することが大切だと思われます

ようするに日本人ならば「日本神道の御言葉」に「従う」べきであり、聖書の御言葉は「最重視」に留めるというのが正しいと考えられます

これは例えるならば軍人と警察官のような関係に近い
どちらも治安維持が求められて、どちらも銃を持っているが、軍人は敵を討つことが求められ、警察は敵を捕縛することが求められる
行動に差があるものの、両方とも法に従っているといえる。この分別を持つことが「日本神道と聖書の両方を守っている」といえると考えられます

そして、現在の日本で日本神道に従うというならば、悪人は厳しく断罪して根絶していくことに尽力するというのが正しい信仰者と考えられます