それしかない という常套句を省けば、
若干の推敲が無くとも文章として読むに耐えると思います。
日本人が日本語を使って相手に伝える というのは、
日本人と認識してもらう最も近道であります。言葉(方言)は国の手形と申します。

貴方が自認されるほどの憂国の士であるならば、まず、
啓蒙するべき市井の方々に、伝え教える方策を模索されているでしょう。
将に、千言万語を解き放つべきと愚考いたします。