令和の筋張った胸筋と豊満な皮下脂肪にうかぶ巨大な乳輪、そこにそそり立つ黒真珠のごとき漢の乳首があった。

秋の。気色ばみ、艶やかにぬめった厚い口唇が、それをやわらかに包み込む。

うるんだ上目遣いでチュパ、チュパ、捏ね上げ唾液を絡めつつも吸いつく舌使いに、
いつしか令和の陽物はもう辛抱たまらんとばかり、青筋を立てて怒張していた・・・