「A×0.7=」で出た数字の小数点を切り捨てたくて、
「=ROUNDDOWN(A*0.7,0)」の関数を使っています。
大抵の場合、想像通りの値が出るのですが、
Aが1380や1400等の時に1少ない値が出てしまいます。

●「=ROUNDDOWN(1380*0.7,0)」が966になると思いきや965になる
●「=ROUNDDOWN(1400*0.7,0)」が980になると思いきや979になる

これはどういうことなのでしょうか?