実はネットブックだった『iPhone』?――平均以下所得層の購入が急増
http://wiredvision.jp/news/200810/2008103121.html

> iPhone所有者の43%は年収が10万ドルを超えている人たちだが
> 2008年の夏にiPhoneの購入が最も増加したのは、収入が平均より低い世帯だった。

> 約200ドルの本体に、最低でも月額70ドルという通信料金は、
> 可処分所得の少ない人たちにとっては贅沢すぎるようにも思われる。
> だがこうした人たちは、複数のデジタル機器やサービスを使う代わりに
> 1つのデバイスを使えば節約できることに気づいた。

日本はまだ、新しモン好き、Apple 好きが買ってる段階でしょ。
まあ、ミーハーな日本人は「節約できること」に気づかない可能性も...
※それ以前の問題として、ネットの使い方がアメリカ人と違う、
 他により高性能な端末があるって理由もあるけど