>>682

レスポンスありがと-ございます。
スリープの機能は当初は取り入れていたのですが、FriioCalendarでインストールされるFriioDriverの亜種の都合で
B-CASカードを読み込んでいるOSX標準のPCSCドライバがシステムシリープに対応していない為に、
スリープからの復帰後B-CASカードを認識できなくなるというトラブルになります。といった理由であえて、スリープ機能は取り去りました。
併せて、システム環境設定の「省エネルギー」でシステムスリープする設定になっていると、
気付かぬうちにシステムがスリープしてしまい、FriioCalendarの電源管理機能でシステム復帰はするものの
B-CASカードが認識できずに録画に失敗するという事が在り得ます。
各自注意して下さい。