Kusakabeはよく「こわがりすぎ」を口癖にしているみたいですけど、
これは壮大な「知ったかぶり & デマ」だった事が発覚!!

結局、怖がり過ぎの根拠を何一つ述べる事ができなかった。
怖がりの根拠もさっぱり分からないのに、怖がりについて得意げに主張していたのですな。
彼の発言にみられるいくつかのキーワードは彼自身の自己紹介でしょうな。

・知ったかぶり
・怖がり過ぎ
・デマ
・1mmずつ論点をずらす

結局、彼は決まった事を覚えるのは得意中の得意である反面、
環境によって結果が異なるような事はさっぱり見えていないないようです。
これは一見、彼に不利な事が見えていないというだけでなく、
彼に有利な事も見えていないので、天然でしょう。

「細かい事が合っているかどうかしかみえず、それを取り巻く広い範囲の事が見えない」
これをきちんと押さえて対応すれば彼の動きが手に取るように見えてくるかも?