探検


Homebrew でゾクゾク UNIX ライフ2

2011/07/05(火) 14:24:57.16ID:BpGopEhQ0
「Homebrew はサイコーだよ、お前ら。
 MacPorts なんかもう要らねえよ」 ― @thillerson

公式サイト
Homebrew ― MacPorts driving you to drink? Try Homebrew!
http://mxcl.github.com/homebrew/
インストール手順
https://github.com/mxcl/homebrew/wiki/Installation
FAQ
https://github.com/mxcl/homebrew/wiki/FAQ

■特徴
・Mac OS Xに標準でインストールされているものは、できるだけそれを利用します
・インストール先は標準では/usr/localになります
・パッケージのことをFormulaと呼びます

■システム要件
・Intel CPU機種
・Mac OS X Leopardまたはそれ以上
・Xcode(X11も含め)
・Java Developer Update
429427
垢版 |
2016/12/10(土) 09:06:56.35ID:h6FoAIW50
>>428
makefileの問題ではなく、いわゆる「おま環」かと
インストール時にエラーメッセージが出ていませんでしたか?
brew doctorでチェックしてみると、何か見つかるかもしれません
2016/12/10(土) 10:59:59.20ID:ThFmiY/R0
おまアクセス権とかでしょ
2016/12/10(土) 11:09:34.56ID:EXLyYcAA0
root権限を持っていないuserってこと?
2016/12/11(日) 10:16:41.62ID:1+VFIer10
/usr/local の権限設定がおかしいとか
まあ何にしても>>429の言うとおり doctor に相談するのが先
2016/12/11(日) 10:36:45.96ID:TjDmBX7g0
>>429

有難うございます。「おま環」だったようです。アンインストール、再インストールしたら今度は上手くいきました。
screen-4.4.0起動はもちろんのこと、man screenも問題ありませんでした。
brew doctorは問題ありませんでした。

再インストール時に、/usr/local/share/screen/utf8encodings/01が
リンク出来ない等々のメッセージが出たので、修正しました。
これが原因で、screen.1もコピーされなかったのかもしれません。

有難う御座いました。
2016/12/11(日) 14:07:54.19ID:BkY4xN9Q0
ご丁寧にどうもありがとうございます
2017/01/04(水) 18:25:41.86ID:8SNxRFJr0
かれこれ半月くらいupgradeコマンドを実行するとlittle-cms2が落とせなくて
依存するコマンドが使えなくなってるんだけどどうすりゃいいの?

curl: (52) Empty reply from server
Error: Failed to download resource "little-cms2"
Download failed: https://downloads.sourceforge.net/project/lcms/lcms/2.8/lcms2-2.8.tar.gz
2017/01/11(水) 22:40:10.73ID:xuUlQBWz0
avconvってサポートされなくなった?
ffmpegじゃなきゃダメな事も多いけど反対も稀にあるから両方使えないと困る
2017/01/12(木) 02:08:11.60ID:yfGI8xTX0
>>436
釣りじゃないよね?
brew install libav
2017/01/13(金) 02:21:36.70ID:wqzcznHl0
>>437
いっぺん強制アンインストールしたら通った
けどWin版バイナリだとできることが出来なかった
--with オプションは全部入りにしたんだけど
2017/01/13(金) 03:21:22.84ID:I7S06ehZ0
何ができないのか書かないってことは特に困ってないってことですねわかります
440名称未設定
垢版 |
2017/07/14(金) 05:37:22.15ID:hKbMYVyb0
GNU系で一般的にインストールできるツールが
brewできるようにリポジトリを拡張する方法を教えてください。
yum でいう「epel」とか「remi」的な、鉄板の拡張リポジトリ。
2017/07/14(金) 06:47:57.44ID:Px14Qd7a0
>>440
cask とかの tap コマンドで追加するやつのことですか?
2017/08/20(日) 20:26:55.98ID:iKllC+D60
shellにfishを使っています。

昨日からiTermを開くと、
set: Warning: $PATH entry "/usr/local/sbin" is not valid (No such file or directory)
と毎回表示されることに気がつきました。

/usr/local/sbinはhomebrewのPATHだったきがするんですけど、今見ると、/usr/local/にはsbinというディレクトリはありません。
昨日homebrewの何かが変わったんでしょうか?
443名称未設定
垢版 |
2017/08/21(月) 19:09:29.34ID:R+b4CuV10
doctorにお伺いして、ご指摘いただかなければ、シェルのサーチパスから外していいと思うよ。
パッケージによっては、そこに実行形式を置くやつがあるんだと思うけど、それをuninstallしたのかな?
2017/09/08(金) 03:45:43.29ID:eZCOz11w0
以前fish shellで/usr/local/sbinがないとエラーが出ると言っていたものです
返信すみません
その後、空の/usr/local/sbinを作ってしのいでいました
fishではconfig.fish(.bashrcみたいなもの)にパスを書く以外に、コマンドで通す方法もあるようで、どうも過去にそこに書き込んでいたようでした
コマンドやWebブラウザで指定した設定は"~/.config/fish/fishd.ランダムな文字"に記録されるようで、ここに/usr/local/sbinへのパスが書かれていました
その設定の変更の方法が分からないので直接書き換えました
これで/usr/local/sbinを削除してもfishでエラーが出ることがなくなりました
2017/09/26(火) 03:20:52.47ID:8y2mUqcQ0
brewでmpvをvapoursynthオプション付きでインストールしても、vapoursynth非対応のビルドとエラーが出てしまいます。
最新のバージョンではvapoursynthに対応していないのでしょうか?
どなたかご教示ください。
2017/09/28(木) 20:09:30.35ID:qty/4ub90
brew doctor
でエラーの出ないpyenvの設定教えて下さい。
pyenvのインストールで表示される通りに設定してもエラーが出てしまいます。
2018/01/18(木) 12:13:31.19ID:9cx1Up8k0
Homebrew/versions (deprecated)ってなってるけど、
現在はバージョン指定してインストールする方法は
どういうのが主流なの?
448名称未設定
垢版 |
2018/03/02(金) 18:48:19.53ID:tao58VMo0
python3がデフォルトになったな
2018/03/02(金) 23:01:50.05ID:GbWN8yF40
なんかリンクがどうのってエラー出たけどなんとかなったっぽい
2018/04/09(月) 17:55:45.17ID:aBdLe4F20
vim8の再インストールがしたいです。
brew install vimとすると、他のパッケージも再インストールしますが、
vimだけインストールするオプションはありますか?

brew uninstall vimは出来ています。
2018/04/10(火) 14:52:56.61ID:ykWIYlJU0
「パッケージマネージャ 依存関係」でググろうな
2018/04/10(火) 15:33:51.16ID:qAzCCXU90
>>450
$ brew info vim

をやってみて、事態が理解できないようであれば、Unixを使うのに向いていないかもしれない。
2018/05/12(土) 23:22:04.76ID:Lenp1KTG0
homebrewのupdeteを自動化する記事なんですが、ここにかかれてるように
$ launchctl setenv PATH /usr/local/bin:$PATH
とやっても、
Usage: launchctl setenv <<key> <value>, ...>
と出てしまいます。
この記事の事からmacOSの仕様が変わってしまったんでしょうか?

https://qiita.com/kegamin/items/e035304e7295750cdf7d
2018/05/12(土) 23:43:31.63ID:jERtRxLf0
その記事はナゾだな。そこらへん
plistにEnvironmentVariablesとしてPATHがある/設定してるなら、そのままでいいような
なんでか「PATHがスクリプトに引き継がれてない(/bin/shの起動前に設定されて、/bin/sh起動時PATHが初期化かな)」から「launchctl setenv PATH /usr/local/bin:$PATHをスクリプト内に追加」て...??
だったら、EnvironmentVariablesのPATHがいらんし、また、launchctl setenv PATH /usr/local/bin:$PATH でなくて、普通に export PATH="/usr/local/bin:$PATH" でいいんじゃないの??

そのコマンドラインで打つのが意味があるのかわからんけど、エラーにはならんな(&なんか変に設定してまったやんw) Sierra 10.12.6 では
2018/05/12(土) 23:46:42.40ID:7GhE5G5v0
てかどのOS使ってんの
エラーにならなかったけど
2018/05/13(日) 00:50:07.44ID:iNQP/+tE0
>>454
>>455
俺環ですかね?
10.13.4です
2018/05/13(日) 01:27:32.98ID:u/cSUhhC0
$ launchctl setenv PATH "/usr/local/bin:$PATH"
としたら問題ないってオチじゃないの
Usage: launchctl setenv <<key> <value>, ...>
のメッセージからは引数(フォーマット)が違うってだけのようだけど
$ launchctl setenv PATH Hoge
でどうなのよ?

てか、launchctl setenv じゃなくてもいいだろうにっていう
2018/05/13(日) 06:55:40.76ID:d+jIfoMV0
そもそもPATH変数に/usr/local/bin付け足してるけど、これbrewコマンドしか使ってなくね?
.plist にもPATH変数に/usr/local/bin 設定してるし、もうちょっと整理した方がよさそう

シェルスクリプトのbrewを絶対パスで書けばPATH変数いじらなくてもいいし、ログディレクトリだって最初に1回手動で作成すればこのスクリプトも要らないでしょ
2018/05/23(水) 02:30:29.91ID:ECJXmQKV0
pipとpip3ででインストールされる先が違うんだけど、何ででしょうか?

pip だと /Users/なまえ/.pyenv/versions/3.6.4/lib/python3.6/site-packages/
pip3 だと /Users/なまえ/.local/lib/python3.6/site-packages/


$ which pip
/Users/なまえ/.pyenv/shims/pip

$ which pip3
/Users/なまえ/.pyenv/shims/pip3
2018/05/23(水) 05:41:09.01ID:Wy2/8Xn50
>>459
元々pipとpip3は別物だからインストール先は違って当然

最近になって version 2.x の python は python@2 と明示的に指定するようになったが、それまではPythonの実行プログラムは 2.x が python 、3.x は python3
同様に pip も Python 2.x 用のモジュール入れる時は pip, 3.x 用のモジュールが pip3

あとは何か困ってるなら pyenv の設定を追ってみ
2018/06/30(土) 22:00:35.36ID:N7EqDo0f0
いままで /usr/local 以下に Homebrew 環境をインストールするのは、何かと衝突することを嫌って避けていた。
だから、/opt/homebrew にHomebrew 環境を構築していた。
けれども、久しぶりに、 /usr/local 以下に Homebrew環境を作ってみると、なに、この楽なの!ほぼ Bottles から入って楽すぎる。
/opt/homebrew などで特殊なパスで構築する長所ももちろんあるんだけど、
普通に使う分には /usr/local 以下のほうがお気楽だわな。
あと、全部ソースからビルドすることもできるし、
あるformulaだけのビルドオプションなど変えたければ、
一度ソースからビルドすりゃレシピに記録されるわけだし。
いやぁー、/usr/local 以下のHomebrew環境は、楽すぎるわw
2018/09/01(土) 03:45:01.59ID:LE0KnUWH0
この夏おぼえたてのhomebrewで、Youtube(Xvideos) ダウンロードが捗ってるでw

brew install parallel youtube-dl

DL=5 # 同時接続数
parallel -uj $DL "youtube-dl {}" ::: https://youtu.be/XXXX https://youtu.be/YYYY ...
2018/09/01(土) 07:29:31.98ID:fwhZ4dQ80
子供っぽいw
2018/09/04(火) 06:07:54.51ID:Es+iPMqC0
brew関係ねーし
2018/09/05(水) 20:29:04.59ID:lqtvvEyw0
うんちbrew
466名称未設定
垢版 |
2018/09/18(火) 01:41:29.15ID:Lyr3YARI0
homebrewでインストールできるが、Macで動くかどうかは
アプリがMacに対応しているかどうかであり、
homebrewはとりあえずビルドできて動いているっぽいレベルで提供されているから
Macではバグがあって正常に動かないことがある

という認識でOK?

いやWindowsのWSLとLinuxの両方で正しく動くものを
Macで実行したら動かなかったのよ。
やっぱりMacはLinuxじゃないから正常に動かないのかなと
2018/09/18(火) 01:51:00.68ID:59Rla6Ak0
肝心のその動かなかったのを具体的に書いてくれないとw
OSSでmacOS/Darwinに対応してないのでHomebrewのってなんだろ?ソースレベルでmacOS/Darwinに対応しているもんばかりで、依存関係とかアップデートとかビルドとかクッソめんどくさいのをやってくれるだけのもんだと思ってたけどw
2018/09/18(火) 02:07:53.34ID:Lyr3YARI0
>>467
dashとposh

dash -c "echo ':'" と実行したら : と表示されるのが正しいのに
macOS 10.13.6 だと \: と表示される

posh -c ". /hoge" と実行したら、(/hogeファイルなんてないので)
/hoge: not found と表示されるのが正しいのに
macOS 10.13.6 だとエラーにならずに正常終了する
2018/09/18(火) 02:08:56.95ID:Lyr3YARI0
ちなみについさっきhomebrewをアンインストールしてから
インストールし直した。
2018/09/18(火) 07:29:50.97ID:2/nGmVsT0
さっさとバグレポ出しとけよ
471名称未設定
垢版 |
2018/09/18(火) 09:14:22.73ID:Lyr3YARI0
>>470
その前に俺の環境だけの問題じゃないのか教えてくれ
他の人もなるのか?
2018/09/18(火) 09:16:55.92ID:Lyr3YARI0
バグレポート出すとしたらどこに出すことになるんだろう?

バグをなおせるのはアプリの開発元だけだろうから
そこに出すのだろうけど、もともとmacOSには対応してないと言われそう

homebrewにだしたら直せるわけもなく単に配布されなくなりそうw
2018/09/18(火) 10:07:56.10ID:ij4v/Y2L0
>>471
それも含めてレポートすれば良し
2018/09/18(火) 10:59:07.64ID:Lyr3YARI0
>>473
よし、頼んだ!
2018/09/18(火) 12:23:21.20ID:ij4v/Y2L0
>>474
どこまで無能なんだ
会社にいる典型的な無能先輩だな
2018/09/18(火) 12:32:13.51ID:59Rla6Ak0
dashは10.13でそうなる。Homebrewでも対応可能。(根本の原因は単なる環境違いなだけなのかなんなのか。Appleのミスっぽいけど)
poshは10.12でもそうなる。なんか>>472とか思い込みというか妄想が激しそうなので、対応可能か見る気がなくなった
2018/09/18(火) 12:53:03.20ID:Lyr3YARI0
>>476
乙。それだけわかれば十分だ。
macOSの問題ということで丸投げできるw
2018/09/18(火) 12:57:08.70ID:59Rla6Ak0
>>472と言っていたのにレポートまでは行かないのか。スルーしときゃよかった
2018/09/18(火) 13:09:50.84ID:/J3rlt7M0
macportsて確認してあっちに出したら?
あそこはパッチの開発もやってる
2018/09/19(水) 21:12:17.02ID:QSFefL3j0
とりあえず、poshのはposhのバグかな
optind = 0;
は、
optind = 1;
だろう。という
(思い込み/妄想でああだこうだ言うなよってだけのレスw)
2018/09/20(木) 00:27:14.16ID:IQ0e8NHx0
poshのバグでmacOSだけおかしくなるもんかね?
2018/09/20(木) 00:28:47.47ID:IQ0e8NHx0
debian sidのposhのバージョンは0.13.1だな
2018/09/20(木) 00:31:55.26ID:1VYBdNi40
もんだね
2018/09/20(木) 00:34:35.36ID:1VYBdNi40
自分では調べる気も調べられる能力もなくか、また
2018/09/25(火) 14:52:08.52ID:sD3CG+lz0
Mojave人柱はよ
2018/09/25(火) 15:11:32.72ID:Rxkcijlq
特に問題なかったよ
2018/09/27(木) 22:41:22.30ID:NbBHouos0
elcapitanのサポート終わった?
2018/09/29(土) 02:49:11.82ID:JABFHIJu0
homebrewのアプリの動作保証って誰がサポートしてるの?
489名称未設定
垢版 |
2018/09/29(土) 08:26:07.50ID:nEtbTH/80
各自治体の町おこし課じゃね?
2018/09/29(土) 09:17:10.96ID:q189bygD0
>>488
世の中にそんな保証してるソフトってあるのか?
2018/09/29(土) 19:09:20.56ID:8InLKHQB0
オレやで!
2018/09/29(土) 19:36:53.50ID:hh5KZOHP0
私です
2018/09/29(土) 20:15:33.34ID:wnB0FVRg0
コマンドにサポート求めてる人初めて見た
494名称未設定
垢版 |
2018/10/07(日) 11:11:59.69ID:SL4Mt3g/0
pyenvを入れるとbrew doctorで怒られるので、
alias brew="env PATH=${PATH/\/Users\/${USER}\/\.pyenv\/shims:/} brew"
こうエイリアスを設定したけれど、変化ないんですが、書き方間違えていますか?
495名称未設定
垢版 |
2018/10/07(日) 11:28:47.95ID:SL4Mt3g/0
alias brew="env PATH=${PATH/${HOME}\/\.pyenv\/shims:/} brew"

これでもダメです

alias brew="env PATH=${PATH/\/Users\/なまえ\/\.pyenv\/shims:/} brew"

これでもダメでした
2018/10/07(日) 11:37:59.77ID:bjHeD92U0
>>494
これでokだとおもうけど。
source で読み込み直した?
497名称未設定
垢版 |
2018/10/07(日) 11:40:49.13ID:SL4Mt3g/0
Fishシェルなんですがこれもダメでした

alias brew "set PATH /usr/local/bin /usr/bin /bin /usr/sbin /sbin $PATH brew"
498名称未設定
垢版 |
2018/10/07(日) 11:46:18.03ID:SL4Mt3g/0
>>496
ダメでした
もしかして
>>494
これらのやり方はecho $PATHの最新にpyenvが書かれてないとダメなんでしょうか?

alias brew="PATH=/usr/local/bin:/usr/bin:/bin:/usr/sbin:/sbin brew"
こっちだと大丈夫そうでした
Fishシェルだとこれはどう書くんでしょうか?
499名称未設定
垢版 |
2018/10/07(日) 11:47:32.59ID:SL4Mt3g/0
>>498
タイポ
これらのやり方はecho $PATHの先頭にpyenvが書かれてないとダメなんでしょうか?

の間違いです
2018/10/07(日) 12:54:34.81ID:QmQ62PrA0
macOS 10.15の開発が始まってるな。
32ビットは除却らしいから、Wineはオワコンかな・・・
2018/10/07(日) 13:28:20.89ID:xoM6sC7e0
>>500
んなことない。
いわゆる、32ビットなWindowsアプリケーションを動かすこともできると思われ。
2018/10/07(日) 14:14:39.78ID:QmQ62PrA0
>>501
いや、ダメだね。
-no32execですでに起動できるようになっててこれを有効にすると
32ビットのexeは動かない。
503名称未設定
垢版 |
2019/01/12(土) 17:04:42.12ID:1WIB6Pe80
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1164310.html

「Homebrew 1.9.0」では、「Linuxbrew」と呼ばれるツールを介してLinux/WSLが試験的にサポートされた。
「Linuxbrew」はソフトをホームディレクトリへインストールするので、
「sudo」コマンドで管理者権限へ切り替える必要がない。
次期バージョンの「Homebrew 2.0.0」ではLinux/WSLの正式サポートが予定されている。
2019/02/12(火) 06:00:52.73ID:dqPq+Z7g0
なんかインストールのオプションが削除されたみたい
どうしたらいいんだ
linuxbrewもあって使い勝手よかったのに…
2019/04/07(日) 15:06:34.06ID:DT372nrM0
linuxbrewめっちゃ遅い
506名称未設定
垢版 |
2019/04/28(日) 19:51:21.47ID:uzdVuv0R0
macOSのバージョンが新しくても古くても
Homebrewで入るパッケージのバージョンは同じだよね?
2019/04/28(日) 21:26:46.48ID:MmInOTA30
たぶん
(そのままでは)入れられないのは、できませーんmacOSなんちゃらが必要ですと出る
2019/04/29(月) 01:41:28.12ID:DnG9gDdq0
>>506
フォーミュラでmacOSのバージョンに対するパッケージがビルドされていなければ、手元でソースからビルドになる。
(ソースからビルドになるからといって、必ずしも手元でビルドできるとは限らない。
とくにmacOSバージョンが古ければ、別途パッチを用意したりすることもあることも多い。)
とくにmacOSのバージョンが古ければ、そのソースからビルドになると思う。
509名称未設定
垢版 |
2019/04/29(月) 18:48:22.99ID:mJX4ufAo0
>>508
それで質問の答は?
2019/04/29(月) 19:27:06.45ID:lPL2pt130
Linuxbrewでbrew cask使えないのかよ・・・
2019/08/20(火) 12:24:50.99ID:JUyNaHtu0
homebrew でインストール出来るwatchコマンドについて質問なんですが、
$ ./chuihou.py 13
とやると以下のように出力されるスクリプトを作りました。
5分ごとに動かしたい時は
$ watch -n 300 python ./chuihou.py 13
とやればいいと思うんだけど、watchを使うと日本語の部分が空白になって数字だけが表示されてしまいます。
Linuxだとwatchでもちゃんと日本語は出ました。
何が原因ですか?

東京都の警報・注意報

23区西部 8月20日10時59分現在
大雨注意報、雷注意報

23区東部 8月20日10時59分現在
雷注意報

多摩北部 8月20日10時59分現在
雷注意報

多摩西部 8月20日10時59分現在
雷注意報

多摩南部 8月20日10時59分現在
雷注意報
2019/08/20(火) 18:33:10.37ID:/8KSZYX/0
LANGかLC_なんとかの設定じゃないの
2019/08/23(金) 12:54:03.75ID:Rpb5lwO/0
>>512
どうもありがとうございます
調べたらこうなりました

$ $LANG
bash: ja_JP.UTF-8: コマンドが見つかりません
2019/08/23(金) 12:55:51.36ID:Rpb5lwO/0
$ echo $LANG
ja_JP.UTF-8

$ echo $LC_ALL
ja_JP.UTF-8

こうでした
2019/08/24(土) 21:14:10.61ID:8uLo5/0R0
他の人はwatchコマンドで日本語表示されてますか?
2019/08/25(日) 01:35:22.13ID:6SHPSmTj0
https://github.com/Homebrew/homebrew-core/blob/master/Formula/watch.rb

WITH_WATCH8BIT ではない、ASCIIプリント可能文字しか知らんでビルドされてるっぽいかな
./configure に --enable-watch8bit が必要なようだがFormulaに無いので。--enable-watch8bit 付きでビルドすれば出るよ
2019/08/25(日) 10:24:48.10ID:DCFSYrdp0
どうもありがとうございます
homebrewを使わないでインストールするって事でしょうか?
2019/08/25(日) 11:41:01.51ID:6SHPSmTj0
brew edit watch
でもすれば。homebrewを使ってインストールはできる
あとはナニが面倒かだけだね、どうインストールするのかは
2019/08/25(日) 14:19:26.26ID:DCFSYrdp0
$ brew remove watch
$ brew edit watch
system "./configure", "--disable-dependency-tracking",
"--prefix=#{prefix}",
"--disable-nls",
"--enable-watch8bit"

に変更して
$ brew install watch
で入れ直したけど、やっぱり日本語が出ませんでした。
書き方間違えてますか?
2019/08/25(日) 14:25:47.06ID:6SHPSmTj0
本当にできてるのかいな。できてないだろう、バイナリをインストールしただけだろう
ステップバイステップだなあ。諦めるのもひとつの手段かなw
2019/08/25(日) 14:30:20.01ID:6SHPSmTj0
>>516 の Formula の通りにバイナリが用意されている
brew install watch
だと、バイナリが優先されてそれがインストールされるだろう。ソースからビルド&インストールは
brew install --build-from-source watch
でだろう

--disable-dependency-tracking を付けると必要なパッケージが増えるのでエラるかもね、それは自力で解決してみよう
2019/08/25(日) 14:32:35.68ID:6SHPSmTj0
× --disable-dependency-tracking を付けると
○ --enable-watch8bit を付けると
2019/08/25(日) 14:39:07.68ID:6SHPSmTj0
他の(簡単な)手段。Formula の手順を手動でやる

git clone https://gitlab.com/procps-ng/procps.git
cd procps
autoreconf -fiv
CFLAGS=-DWITH_WATCH8BIT ./configure --disable-dependency-tracking --disable-nls
make watch
cp watch 適当なところ

watchだけならWITH_WATCH8BITをdefineするだけでいいと思うよ。詳しく試験&見てないけど、watchができて日本語も表示される
2019/08/25(日) 15:30:21.09ID:DCFSYrdp0
どうもありがとうございます

>>522
ncursesがうんちゃらかんちゃらでダメでした
ググると数年前に外人さんがhomebrewのissueに書いてありました
諦めて
>>523
をやりました
動きました
感謝します
2019/08/25(日) 17:53:32.72ID:6SHPSmTj0
その数年前のは関係ないだろう
homebrewのようなパッケージマネージャは>>523のようなメンドくさい(>>523はメンドくさいなんてもんじゃない簡単すぎるもんだが)のをやってくれるもんで、
提供されているパッケージに不満があるどうにかしたいのなら、これを機会にメンドくさいのを覚えればいいのになと思わなくもない
2019/08/25(日) 18:01:25.66ID:oQdWFKDm0
正規表現覚えろ!と言われるよりは楽だよな
2019/09/12(木) 19:01:55.49ID:WV4cBZn40
HomeKitからアプリの起動や終了、Macのスリープなどを行いたいです。
Homebridgeとhomebridge-cmdswitch2を使えば出来そうな気がしたのでインストールしてみました。
appOpen.shという名前で以下の内容を記載しました。

#!/usr/bin/env bash
open -a 'Safari'
# /usr/bin/open -a 'Safari'
# /usr/bin/open -a '/Applications/Safari'
# /usr/bin/osascript -e 'tell application "Safari" to launch'
2019/09/12(木) 19:02:18.71ID:WV4cBZn40
ターミナルからhomebridgeを起動させると、HomeKitからアプリの起動が出来るんですが、
launchctlでhomebridgeを起動させた場合はそれらが動かないです。
homebridgeのエラーは以下です。
appOpen.sh: line 3: open: command not found

以下のように変えると起動出来ました。
/usr/bin/open -a 'Safari'

しかし、実際に自分が起動させたいアプリはRoon.appというアプリなんですが、
/usr/bin/open -a 'Roon'
と書くと、
LSOpenURLsWithRole() failed for the application /Applications/Roon.app with error -10810.
とエラーが出てしまいます。

/usr/bin/open -a '/Applications/Roon'
にした場合も
FSPathMakeRef(/Applications/Roon) failed with error -43.
というエラーになります。

/usr/bin/osascript -e 'tell application "Roon" to launch'
にすると、一瞬ドックでRoonのアイコンがバウンスしますが、
execution error: タイプ-10810のエラーが起きました。 (-10810)
と出てやっぱり起動しません。
何がいけないんでしょうか?
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