>>688
(少しは)知っているけど教えるほどの技術は持っていないという限界おっさんですが
こちらのテスト環境に Ventura あったので簡単に検証してみましたよ

こちらでは sudo brew services start postgresql@14 したあと
/Library/LaunchDaemons/[email protected] を編集して
以下の2行をよしなに追加し、マシンを再起動したのです

<key>UserName</key>
<string>(動作させるアカウント名)</string>

これでログインせずとも ready to accept connections ってなったみたい
でもこちらでは接続まではしていないので自分でテストしてみてください
少ししか知らんし環境変数とかの絡みでどうなっているかよう分からん

で、さっき修正した plist の削除修正を避けるならファイル名の変更だけで OK っぽい(たぶん)
とは言え、一応念のため plist の中に書いてあった
<string>homebrew.mxcl.postgresql@14</string> も違うラベルに変更したほうがいいかも
ラベルは jp.omae.postgresql@14 とか重複しなければなんでも大丈夫

完全余談だけどバージョン違いの何かを動かすなら docker のほうが楽かもしんないお
余計なことでごめんね