ハゲ会に人があれだけ集まったのは、世の中の不況を感じさせたが、
それを悪用したハゲは悪人だよね。

吠えるのが得意のハゲの番犬のバルタン但馬も心理士(?)かなんかだったが、
もうどこにも行くところがないのか、ハゲの下僕と化していて、
ただでさえ風体が上がらないのに目は血走り、鼻毛は出放題で、
だいぶ精神状態が悪いのが見て取れた。

俺みたいにさっさとアホさ加減に見切りをつけるスタッフも多くはいたが、
事情があり残らざるを得なかった人物は哀れだ。

薬剤師でもないのに薬を調合していたのっぽのハゲ頭や、
臨床検査の仕事をしていたオバハンは今はどうしているのだろうか?