>>288
参考になった
特に「うまく接触させるかで温度が数度位平気で変わる」という点

Mac Proのメモリは消耗品で熱で劣化して故障することが前提のような考え方もあるようだけど
考え方を改めてもよいのかもしれないね

温度変化の繰り返しで膨張係数がメモリ本体とヒートシンクで違うだろうから
経年でヒートシンクの接触状況は変化する可能性があるだろうし
年に1回ぐらいチェックしてみても損はなさそうだ

熱伝導シートにも色々あるらしいから、こだわってみると排熱効率の違いがあるかもしれないね
http://ascii.jp/elem/000/001/023/1023911/

さまざまな熱対策をあざ笑うかのような、メモリ個体の出来不出来による運不運説もあるみたいだけど
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=538876&;id=10708228


>>289
エアフローの障害になるような筐体内部のホコリは、排熱効率に影響を及ぼすだろうけど
メモリ本体のホコリの除去には、そのあたりの影響力の差はないということかな