>>290
排熱さえ上手くやってやればFB−DIMMは消耗品では無いと思うよ
デカヒートシンクと普通のペラペラのヒートシンクで確か20度くらいは温度差が有ったと思う(相当昔の話なので記憶あやふや)

>温度変化の繰り返しで膨張係数がメモリ本体とヒートシンクで違うだろうから
>経年でヒートシンクの接触状況は変化する可能性があるだろうし
>年に1回ぐらいチェックしてみても損はなさそうだ

これは熱電シートが柔らかくてそこで吸収されるから気にしなくて良いと思うよ 少なくともうちでは取り付け時に成るべく温度が下がるようにあれこれとやってみて熱電シート+グリス薄塗りに落ち着いてから8年程FB−DIMMやAMBの温度は変化していないと思う

>メモリ本体のホコリの除去には、そのあたりの影響力の差はないということかな

その通り
エアフロー自体が変わらなければヒートシンクの埃は影響無いみたい

どっかのブログにデカヒートシンクの移植は簡単には出来ないって有ったけどやってみたら簡単に出来たよ