>>291
「排熱さえ上手くやってやればFB−DIMMは消耗品では無い」
自分も何となくそんな気がして、Mac Proの場合にそのキモはヒートシンクにあるんじゃないかと思ってね

ちなみにMac Pro用を謳ってるサードーパーティ製メモリのヒートシンクと比べて
純正メモリのヒートシンクの方がよりデカくてゴツいことを「デカヒートシンク」と言ってるのかと思ったが

 デカヒートシンク = 凸凹のある放熱機構部分を持つヒートシンク
  http://macmem.com/wp/wp-content/uploads/2014/11/MacProFBdimm.jpg

 ペラペラのヒートシンク = 金属クリップのようなヒートシンク(オクに出てる4GBメモリは大抵この形状)
  http://auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/ra122/users/5/5/6/7/yukino_yc-img382x281-1413299148xvyjgy4018.jpg

という認識でいいのかな?



某メモリ専門店が提唱する、FB−DIMMが故障前提の消耗品であるとする考え方
http://macmem.com/wp/?p=3501

>メモリーが高速に動作する必要があること、ペアで増設する必要があること、
>そして高熱化する故に、他のメモリーと比較して寿命が短いです。
>使用方法や使用時間によりますがマックメムの経験からすると、
>2〜3年で故障することが多いです。

定期的に故障してもらった方が、商売的には旨みがあるんだろうけど