以前から複数文書開くの前提でタブとか自力実装してるアプリだと開き方も当然用意されてて、
Macのタブ機能標準化にともなって実装したアプリだと新規タブで開けなかったりもするのがMac標準、って印象

Coda2とかTextWranglerとかは、タブやサイドバーにドロップするとそこにファイル開いて
テキスト中にドロップするとテキストとしてなんやかやするっていう両対応型
SublimeText3はファイル内容部分だろうとドロップ先がウィンドウなら新規タブ、Dockなら新規ウィンドウ
こちらも(ドロップでのパス貼り付け機能使わない自分にとっては)誤操作が無くてよい

そもそも単なるフルパスなら普通にFinder上で(ドラッグせずとも)コピーできる
だいたいのそういう挙動のアプリ(CotEditor含む)だと加工して貼り付けしてくれるところが肝だな