>>4
正直なところ、大まかな見積もりしかできない。
カギ括弧のぶら下がりみたいな禁則処理とかフォントが等幅じゃなかった時とか、後そもそも日本語じゃなくて英語とかの時とか(line-break が単語単位)
真面目にやろうと思うと結構大変なもので...。
まぁこういう要望を出してくれる人は概して「それでもいいよ」とは言ってくれるのだが、
じゃあ「Estimate Number of Pages」みたいなアクションを作ったとして、
「こんなコマンドあるんだ」と何気なく使った人が「全然あってねぇじゃねぇか」というのは目に見えてる(特に非日本語)。
ということで、日本語等幅の時に限るからそれでも概算出したいという場合は個別にスクリプトを書くのが現実的な解なように思ってる、のです現状。