オーヲタの関わったリマスターの音が大惨事になっている事はたまによくある。
自分は耳がいいと思っているオーヲタがCDとSACDのブラインドテストで正解しないことは、とてもよくある。
オーヲタの夢を壊さないように、大半の人はヲタには近づかない。