2018年モデルはi7とi9じゃ費用対効果に差がないゆえに、コスパ面も含めてi7に軍配が上がるという記事を見ました

2019年モデルになってから、排熱処理性能は2018年よりも上がったとのことですが、上記の事は変わらず下位モデルの方が費用対効果は高いですか?

8コアi9にしても排熱処理がダメなら、2019年の下位モデルで6コアi7でも十分だと思うのですが、どうなのでしょうか?(その代わり、RAMとグラボとSSDに費用を割く予定)