>>667
君はまさに、義務教育で初歩の初歩を教わらなかった人の典型。

契約は双方の意思の合致(両者の合意)によって成立するから、Appleは、悪質とみなした客に対し、以降の契約を行うことを拒否できる。これを契約締結の自由と呼ぶ。
数回連続返品したらそうなるんじゃないかな?
逆に言えば、Appleが契約してくれているうちは、その契約通りに行動して問題無い。相手が了承してるのだからね。

もっとも、信義則や権利濫用という例外があり、すでに締結された契約の範囲内でも、あまりに悪質なものは権利行使できなかったり、果ては損害賠償を求められたりすることもある。外国企業への嫌がらせのために返品を前提として契約を繰り返すようなケースはそれに当たるんじゃないかな。

こういう、書けば数行に収まるような知識すら教わらないまま、大人になる人がいるのだ