初代Rosettaは米Transitive社の技術を使って作られていた、しかしAppleが採用して後にIBMがTransitive社を
買収しTransitive社の技術者をRosettaとは関係ない部門に配置転換し発明者である元社長をIBMから追放しRosetta自体
の特許は金庫に鍵をかけてしまってしまった。
Appleは使用契約期間終わると使用を止めざる負えなかった。(IBMの仕返し?)
もしRosetta2がRosetta1の特許に抵触しているならば数年後にテキサス辺りの裁判所にRosetta2の使用停止とインストール済みの
ソフトの削除を求める裁判を起こすかもしれない。