>>67
ググればわかるようなものの質問する意味はないし
ググればわかるが、Unix哲学というのはいくつもあるので1-5といっても
だれが言ってるUnix哲学なのかわからない

https://ja.wikipedia.org/wiki/UNIX%E5%93%B2%E5%AD%A6

> UNIX哲学とは、ソフトウェア開発に関する文化的な規範と哲学的アプローチのまとまりであり、
> UNIX OSの開発者たちの経験に基づくものとされている。
> その内容は、発言者によって異なるが、以下の点に留意が必要である。
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> いずれもUNIXが開発された1971年から10年以上が経過してからなされた発言である
> 発言者には、UNIX開発との関わり合いが希薄な人物も含まれている
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> UNIXを生み出したケン・トンプソンやデニス・リッチーは"simplicity"や"easy to use"といった
> 標準的な用語しか用いておらず、"哲学"(philosophy)という表現をしていない
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すなわち、"UNIX哲学"が、一貫したものとして当初から存在し続けているわけではなく、
UNIXに関わる全ての人に共通認識として受け入れられているわけでもなく、
UNIXの置かれている現在や過去の状況を必ずしも的確に表現し得ているわけでもない。

ある意味では、"UNIX哲学"とは、UNIXに関心を示す人々のうちの一部が抱く、希望や願望あるいは理想を表明したものにすぎない。
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んで、このリンク先のUnix哲学のうちの、誰が言ってる1-5を聞いてんの?