結局、Windows11(ARM/Parallels)のx64エミュレーションでJaneStyleを使っている。これはこれで快適だ。クアルコムが携帯電話用のCPUしか作れなかったのが残念
M1系でWindows ARM動かせばこれほどSurface(ARM)は失敗しなかっただろうにね。x64エミュレーションも問題ないし、
もともと常用したい理由はボイスロイドとか動画ナレーションつけるのもMBPでやりたいと思ったのでナレーション作って即Davinciのメディアプールに入れるってのが楽
まぁWindows Desktopで作ってもストレージをネットワーク共有してるから大した手間でもないけどね