秋の次期MacOSの仮想化機能関連アップデート
https://applech2.com/archives/20220609-virtual-machines-in-macos-13-ventura.html

「Apple Silicon Mac上のARM Linux VMで、Linux
 x86-64バイナリが動作できるようになる機能」は
ゲストOS側も手を入れる必要がありそうだから
Rosetta2でx64 Windows11を動かすのは期待薄だな

> ARM Linux VMで、Rosetta2を利用しx86-64バイナリを動作させるには、
> Rosetta共有ディレクトリをマウントし、update-binfmtsコマンドで
> x86-64バイナリをarm64バイナリへ変換する必要があるそう

アプリケーションごとでも手動で
x86-64バイナリ→arm64バイナリに変換する必要があるようだから
膨大なDLLを含むWindowsではまず無理

もしそれができるなら今回大々的にアピールするだろうし
それをしない理由がない