気が変わったから、
>>12にあるControllerMateを"catalina"以降でも動かすゴニョゴニョを書き留めておく。

尚、全てのマシンで動くか保証できないが、intel mac・m1 macで同様に動いている事は確認した。

前書き。
現在、ControllerMateの作者と不通であり、2018年以降更新は無い。
brewにはcaskとしてここ最近も編集があり、コミュは生きているが死んでいるも同然。

また、クラッシュの原因はドライバーではなくソフトウェア側のguiにある。


方法

pkgをインストールして再起動後、環境設定のセキュリティ-入力監視の
「ControllerMateHelper.app」のチェックを外す。
その後、本体を起動して購入又はプロダクトキー再入力。

windowメニューからパレットウィンドウだけを消して終了し、
環境設定のセキュリティ-入力監視の
「ControllerMateHelper.app」のチェックを付ける。

この事によりパレットを出した瞬間クラッシュし、デバイスの入力選択・ロジックブロックが選択できないが、
右クリックから各ブロックを配置可能。(デバイスインプットは少しコツがいる)


尚、この事でなんやかんやあっても保証しないし、
転載禁止を破って何処かに貼り付けた結果orderedbytes.comが消失しても知らない。

慎重に利用してくれ