>>748
https://japan.cnet.com/article/35174911/
Windows PCだけでなく、AppleのMacBook Pro(M1、2020)やChromebookといったWindows OS以外のPC、iPadなどのタブレット、iOSやAndroidなどのスマートフォンからも使えるのだ。

https://japan.cnet.com/article/35174911/2/
基本的に実ハードウェアを快適に利用するのと同じリソースが必要になるため、OfficeアプリやTeamsなども含めて快適に利用したいと思うのであれば、2CPU/8GBメモリ/128GB ストレージなどの構成(通常料金で6120円、Windowsハイブリッド特典で5570円、いずれも税別)あたりが必要になるだろう。

https://japan.cnet.com/article/35174911/3/
Windows 365を実際に利用してわかったことは、クラウドPCの機能をフルに発揮し快適に利用するには、Windows PC上でデスクトップ版RDPクライアントが必須になるということだ。その次にmacOS版、iPad OS版のRDPクライアントがやや機能は落ちるが実用には耐えうるとはいえ、ウェブブラウザ版はかなり機能が制限されると考えた方がいい。

https://japan.cnet.com/article/35174911/4/
個人事業主が、パーソナルユースにM1 Macbook ProでWindowsを使いたいから契約するなどの用途には正直向いていないと思うし、Microsoftも今の段階ではそうした市場は狙っていないと思う。