>>710
それってあなたの感想ですよね?(`・ω・´)

G1の詳細構成が出るまでわからないけど、まず下記から推察するに(左がA14 Bionic右がM1)
www.techinsights.com/blog/two-new-apple-socs-two-market-events-apple-a14-and-m1
Neural Engineのコアが2倍になってNPUの領域が倍になったとしてもCPU領域が省けるから
CPU程の大規模な処理が不要なG1のチップがM1のCPUより巨大になることは考えにくく
16コアGPUとされるGeNe CoreのスペックであればM1とダイサイズはさほど変わらず実現可能

上記記事では「M1がA14から37%ダイサイズが大きい」とされている
A14のダイサイズは88平方ミリだから88かける1.37は120.56だから
A17 Proのダイサイズは103平方ミリなのでM1より小さい

GeNe BoosterがMac mini同等厚で済んでいるということは、CPUとNANDの放熱が不要なため
Mac Studioクラスの排熱機構が不要ということ

iPhone 15 Proに占める大半はバッテリーで
www.techinsights.com/blog/apple-iphone-15-pro-teardown
GeNe Coreだとロジックボード上のこの真ん中のSocの周辺にある大半が省ける
NAND、Hapticフィードバック用のモーターやセキュリティチップ、カメラやディスプレイや
スピーカ含むサウンドコントローラ関連も接続用のコネクタやソケット類も一切不要なデバイスで
君が実現不可能なジョークだと笑い飛ばす要素が全く見えてこないんだけど...(´・ω・`)