とりあえず、思考停止でTime MachineでVMware仮想マシンイメージをバックアップするのでいい
ガチでやりたかったら、定期的に
1. vmdk形式を単一ファイルで運用する前提で、
2. そのうえで、ゲストOS側をシャットダウン直前に、ディスク内をzero埋めする(Windowsは sdelete でやるのが無難、macOSやLinuxなどのUnix系OSは、ddコマンドでやる)
3. シャットダウン後、vmdkをshrinkする(vmware-vdiskmanagerコマンドでやるのが一番いい)
4. 最後に仮想マシンイメージフォルダごと、tar+zstandard形式かtar+xz形式で圧縮する(pixzよりもpzstdのほうが一瞬で終わる)
5. このtarballをバックアップしておく
こうすると、バックアップするディスク容量を抑えつつ、確実に起動するイメージをバックアップし続けられる
VMware Fusion for Mac Part 38
266名称未設定 (ワッチョイ 51cf-BvBM)
2024/08/04(日) 07:43:15.58ID:59FxMhc70レスを投稿する