>>207
ボリュームコンテナとパーティションだと思います。
前者は既に作成してあるAPFS内にコンテナとして仮想的にボリュームを置く事になります。
後者は既存とは別に新しくパーティションを作成する形になります。今回の方法だと後者を選んでください。

Windowsで行う作業はお好きになさってください。
アローケーションサイズもデフォルトで問題ありません。

Windowsにはスタートアップ時にディスクエラーの修復を試みるチェックディスクが作動します。
その際、正常なエラー番号を誤った認識をして修復を試み破壊する例がありました。

回避方法はWindowsのレジストリにあるBootExcuteを弄るしかないのですが、
レジストリはアプデの度に元に戻るので完全に防げる訳ではありません。。。