既存の政治勢力やメディアから離れて新たな視点を提供できるのがIWJの強みだと思っていたんだが、現状は単なる既存左翼の翼賛メディア。
既存左翼が負け犬自己正当化オナニーをしているうちに、アメリカや自民党は安保や原発の問題点を粛々と見て見ぬフリしていってしまうわけだが、IWJや周囲の人間はそれでいいの?

曲がりなりにもIWJにかつて期待した人間として、今のIWJ周辺は見るに耐えんよ。