・還俗しない放浪者 でも 甲斐性お持ちでありましょ? 何十年も続ける方おられて
 例えば、登山家の方って、何を持って登山家なのだろうか?亡くなられている方おられて、スポーツのように週に二日の中継はない
 そんな甲斐性もなく、したこともないくせに少し考えただけで神経症になりかけましたわ

・例えば 寅次郎は 毒あって屁理屈こねるけど 有能な営業マンなのかどうか 分かりかねるところでございますが
 店の軒先では気が効きそう でしょうか?

一文において、お金持って、地に足の付いた在家の放浪者 でないと 宇宙目指せないとか? 

「古池や蛙飛び込む水の音」  って、  前掲と後掲のどちらだろうか?  

続けた果てに境地はあるのか?衝動の二日目でもありうるのだろうか?古池との遭遇したのだろか?
百聞は一見しかずの 月からの眺め

 (注 一文において:空想慣用表現  なんて・・