また書き込み妨害らしい ストーカー筋
2016/11/17(木) 15:14:24.30 ID:DM1Mohx70

>>98 の書き込みの後に、  「自分が用意できていないことを認めると言うことですね?」という
応答があったようです。 一般論的にそういうことらしいです。‘一般論的に巻き込まれるのなら’

 いわゆる嫌味の応答 に‘変異’してしまうらしいです。この‘応答’が>>98の冒頭にくるわけです。
これが‘盗聴盗撮のインフラ’行使下において、いわば公衆の面前で 公開処刑に極悪用されかねないから、他も警戒していたらしいのですって。

その手法が ‘一般社会通念への偽装・埋め込み’となるらしいです。一般化・不変化の構成。似た言説に 以下

‘一人をころせば殺人だが、多くをころせば英雄’の謂れ。普遍化させると。‘大きな物語の下に物事を希釈化、つまり、極めて特殊な意味合いを排除できる’ 

例、映画「バットマン・ダークナイト」の盗聴網という非常手段、超法規的手法、現実の諜報戦とまた分けた文脈。フシクショナルな部分。 マンガ「デスノート」の1、2巻あたりで ライトの部屋中盗聴盗撮機材を埋め込む事態。
  他に「アフター・アース」で辺り一帯に 探査ドローン・カメラを飛行させる手法。

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‘盗聴盗撮のインフラ’の問題。「トゥルーマンショー」の問題。リアルテレビの舞台に知らずに挙げられていた事態の取り扱いの問題 ですから、そこで、>>98の文面の 以下 

‘いつ どこに 誰が 向かうのか 行きたいのか?’ の文面が続くらしいです。 例えば、「今からすぐに、南極に行こう!」 南極行けますか?得体のしれない物の怪の誘いに乗って。