荒んだカミーユというか、じゃりん子チエの 荒んだマサル 、造田博(後の勝又拓哉)では? もう終わりやね。こっちの国では。苦笑い
もう、こちらもね、なんだろうね?造田だ、付き纏いだ、通り魔だ、基地だと、知らない間に言葉がスゴイですよね? 笑

 とことで、 以前にですね、どこかの隣が、 

「大衆文化がポルノまがいの国、こんなところに学ぶことなんか何一つない。直接アメリカと付き合い、アメリカから何者も間に介さずに、学んだ法が良い」と

 聞いたのですが。メディアで公言されていたのですが、だからといって、抗議や反駁敵意とかないのですが、映画にかなり、日本のテレビドラマやアニメからかなり、取り入れてる。賞まで取っている。
琑末な事情から問題を持ち出すことになりますが、材として、モチーフとして加工しておりまうよね? 

 もっとも、例えば、「オールドボーイ」なんかは、マンガ原作がありますけど、映画の内容は別の作品にすり替わっていますよね?つまり、日本のマンガの「オールドボーイ」というより、
映画の「エンゼル・ハート」そのままですよね?物事の引き合いとして、例えばです。このようなことって、例えば、日本がアメリカに、香港がイギリスに愚痴したことないですよね?

いわば育ての親のように敢えて例えると、自ら近づいていき、しかし、そのように返す刀で、いきなり、批判を越えて、中傷に近いかもしれないと・・。実は、このようなことって、日本国内から元から、
 存在していた自己批判でもあったのですが、どの国もフランスもイギリスも中国(ですら)も、どこの国も、自国を嫌うのはまず、自国、やっかみは自国民同士が持ちやすいとも言われていますしね?
その件のお隣さんも、何かの切実とまではいわないまでも、なんらかの情動的な、またいわば、仮に、施策的思惑やその行き詰まり、停滞感で、思う所があったかもしれないですよね?だから、きつい引き合いに隣人を例えしまったと。

‘盗聴盗撮のインフラ’が関わりあるのか?もし、未だに、そうなら、近づかない方がいいかもしれないですよね?笑

 知らない間に、近寄られて、どのような態度を示されるか分かった物ではないと・・あくまで例えとして、上記のような態度表明と、当時の世界観?を、
得体のしれない憂慮懸念とさせていただきます。