>毎日新聞の投稿欄に、浜尾幸一:60歳(会社員)の『人は 大切にされてこそ‥‥』という投稿記事が掲載されていました。
『リタイア後、年金支給までと思い、アルバイトなどで働いた。そのたびに「働き方」「雇用のあり方」に大きな違和感を
感じ続けている。端的に言えば、

ヒトをモノとしか見ていないという点である。

 年配者といっても新人だから、ある程度の指導、教育が必要と思うのだが、いずこもただ、通り一遍の説明をした後は
「勝手にやれ」という感じである。若い先輩社員にあいさつしても知らんぷり。疑問に思うことを尋ねても「知ったことか」
と言わんばかりの態度である。

 結果、恥ずかしながら行く先々で衝突し、入退社を繰り返している。それでも年の功で、同期入社中では長く残った方である。
後悔などまったくないが、籍を置いた会社のことなど考えたくもない、その商品を買う気も起きない、そんな元社員やアルバイトを
増やし続けてどうするのだろう。

 企業の生き残り戦略などがマスコミをにぎわしているが、まず足元を見よ、と言いたい。http://agelimit.blog34.fc2.com/blog-category-2.html

>酒飲みの岡県宗像市・浜尾幸一(会社員・60歳 2009年当時)http://blog.canpan.info/dogenkasenaika/archive/1681

>バイク・クライマー 福岡県宗像市・浜尾幸一(会社員・61歳 当時)http://munakata.tantei-007.com/3329/

 なんかなんでも「人のせい」にして「ストレスがぁぁぁぁ」って奴みたい。浜尾幸一。我が職場の「ど真ん中団塊」の低学歴男と同じ。