>>478
やっぱり行くとこ無いのでやらせて下さいで思い出した
クビになったわけじゃないのだが50過ぎのおっさんが店を辞めるというので
住居は確保してあるの? 次の仕事は決めてあるの? 仕事が決まって無いなら住まいを確保した上で仕事が見つかるまで無収入でも数か月は暮らせる貯えがなきゃ詰むぞ。

漫喫暮らしは外食ばかりで金がかさむよ、自宅があればいくらでも節約できるんだから

白米炊いてサバ缶とインスタントみそ汁なら一食200円くらいだろ? 
今は若い奴でも仕事が無いって言ってるんだぜ?とまあいろいろ言ったのだが奴は大丈夫と言うのでそれ以上は言わなかったが
時は民主党政権の超円高でタウンワークが笑っちゃうほど薄っぺらかったあの頃
予想してたより相当早く奴は泣きついてきた、なんと退職の1か月後
要するに最後の給料だけ持って飛び出したんだね、住まいも無いまま。
店長は辞めた奴は雇わんとご立腹
奴が泣き付いてた世話焼きの人の良い爺さんが言うには飯を食ってないらしく痩せこけてたという話を聞いてちょっと可哀想になって後日
俺、臨配団の団長が知り合いにいるから紹介してやりましょうか?とその爺さんに言ったら
ああ、あいつは1万円貸してやったらそれ以来音沙汰ねえよ、だって
そんな奴ばっかだったな。

それにしても仮に仕事が決まっても給料が入るのは1か月後なのにどうするつもりだったのかな? 年単位の先の事は考えなくても1か月2カ月くらい先の事は考えるよな普通