朝日新聞が築地の国有地をネコババした手口
戦前朝日新聞は、東京杉並区塚山に縄文遺跡が出土したので文化財保護のためにこの土地を買い取りました。ただ杉並区塚山は建築できないので、市場価格はゼロ円です。
戦後朝日新聞は、築地の国有地をネコババするために、
・縄文遺跡の杉並区塚山に文化財保護法に違反して、縄文遺跡を大規模に破壊して野球場を造成し宅地とした
・朝日新聞出身の橋本登美三郎(田中角栄派)等とグルになって大蔵省(財務省)に圧力をかけた
・大蔵省財務局は、圧力に負けて杉並区塚山のゼロ円の土地と、築地の1000憶円の国有地との交換した
以上の知識を前提に次の夕刊フジの記事を読むと、
朝日新聞と大蔵省は、杉並区塚山に縄文遺跡があることを知らなかった
という明白な嘘を吐いています、、「嘘の新聞」社の起源はここから始まる
【夕刊フジの記事】朝日新聞、築地本社の国有地取得経緯
築地の土地はもともと、海上保安庁水路部であり、「都心部でも有数の一等地」だった。現在の地価は300億円(1000憶円)するだろうという。大蔵省に対し、朝日が交換取引に差し出したのは、杉並区に所有していた「朝日・浜田山グラウンド土地」(=塚山公園)。
大蔵省は 公務員住宅用地 として入手したが、遺跡が存在したために杉並区に払い下げられ、「区立塚山公園」になっている。
■朝日新聞からの回答
夕刊フジでは、前出の著書に記された国有地取得について、
(1)築地と杉並の土地の「交換取引」は事実か
(2)田中総理と広岡社長の間で話がまとまったとの記述は事実か
(3)朝日と大蔵省の「交渉経緯は開示されていない」との記述はどうか−など
朝日新聞に質問状を送った。
同社広報部は、
(1)について「事実です。差額が発生しており、適正な対価を支払っています。この取引では、築地の土地に10年間の買戻特約がついており、登記簿にも記載されています」。
(2)については「推測に基づいており、お答えできません」。
(3)については「土地取得の経緯は、社史に記載しております。社史は1995年に一般販売しています」
と文書で回答した。
朝日新聞NHK等のマスゴミは民主主義の破壊者です。
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76文責・名無しさん
2018/04/23(月) 19:56:10.32ID:xC+fQKnw0■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています