>>707
阿比留もいずれは、新聞の歴史に残る無能記者として定着しそうだな。

「国民道徳協会」の嘘の現代語訳に騙されて教育勅語を擁護する無知な産経新聞
http://datsuaikokukarutonosusume.blog.jp/archives/1064941383.html
しかし、産経は驚くことに、原文ではなく、この大嘘で塗り固められた口語文訳を使って教育勅語擁護をし、逆に教育勅語批判
を批判しているのです。この阿比留瑠比という産経記者は、「教育勅語の何が悪い」と言っていますが、どうして教育勅語が戦
後廃止されたのかも理解できないような人間が新聞記者を務めているという事実に驚かされます。産経人事部って何を考えてこ
んなに頭が悪い人間を記者にするの?
産経新聞阿比留瑠比記者は、一生懸命自分の知能の無さをアピールするかの如く、こう続けます。

「確かに教育勅語には「法律や、秩序を守ることはもちろんのこと、非常事態の発生の場合は、真心をささげて、国の平和と安全
に奉仕しなければなりません」という部分もある。だが、これも基本的人権を損なうような過激な主張だとは必ずしも思えない。」

だから「国民道徳協会」の口語訳を基に論じてんじゃないよ!!!

そして、産経は教育勅語批判を非難したうえで、このようにまとめています。

 己の無知と偏見に基づき、他者を攻撃するのはみっともない。もって他山の石としたい。
(論説委員兼政治部編集委員・阿比留瑠比 あびるるい)

お前が言うな(大笑)!!