↓東京新聞の社説

敵基地への攻撃について、歴代内閣は「座して死を待つべし」といういうのが憲法の趣旨とは考えられない」と
憲法が認める自衛の範囲内とする一方、実際に攻撃出来る装備を持つことは「憲法の趣旨ではない」としてきました。
憲法解釈変更で敵基地攻撃能力の保有に転じれば戦後日本の専守防衛策から大きく外れます。

↑これ書いてるやつ頭大丈夫なのか?w コレ何度も何度も5回くらいコピペ社説してるがw

「敵基地への攻撃」が出来なければ日本は一方的にミサイル攻撃で虐殺されて「座して死を待つべし」になるんだけどw
それを理解出来ていないってことなの?w

キチガイバカ左翼は 「敵基地攻撃能力が無ければ専守防衛は成立しない」 という現実を認めたくなくて頭キューってなってるのかな?w