皇室を堕とす平成令和某重大事件又は眞子圭世界を駆ける野合事件

同事件における小室母子、秋父子と宮内庁の違憲違法行為
小室母;年金不正受給疑惑、傷病手当不正受給疑惑、労災不当申請、保険金殺人疑惑
元婚約者との400万円金銭トラブル

小室圭;カナディアンスクール級友イジメ、H楼令嬢クレカせびり疑惑
元婚約者との話し合い録音恣意的編集による証拠変造疑惑、フォーダム大入学時の公室利用、法律事務所入所に際しての経歴詐称、スカイプによるマインドコントロールを通じ眞子に下記違憲行為そそのかし 

秋篠;欧州婚前旅行招聘疑惑、UFj就職あっせん、一ツ橋院就学斡旋、フォーダム入学斡旋、留学資金奥野事務所迂回支給疑惑等の便宜供与は、憲法8条、皇室経済法に違反(年間160万円を超える賜与は、国会議決が必要)。

眞子;国民統合象徴の天皇を支える役目を忘れ、民事紛争に自己の知己側で介入したのは憲法1条違反、複雑性PTSD捏造公表https://news.yahoo.co.jp/articles/acc3543940a8154d9f80ec7f2ad1b47e0
による批判的言論抑圧は、憲法21条違反

宮内庁;佳代年金等不正受給に対する警察捜査抑止指示による眞子圭の不当婚姻促進。宮内庁は、皇室関係では独自に意思決定できず、皇族の意思決定を支えることだけが任務と責任回避するが、佳代年金不正受給等に対する警察捜査を促がせば眞子圭の不当婚姻を阻止できたはずで、不当婚姻を促進した警察捜査抑止は、不当性が高い。
小室弁護士植芝斡旋・費用負担疑惑 佳代旅費負担疑惑は背任の疑い、

以上により、違憲皇族秋一家(ヒサ含む)と秋の教育を怠った上皇(ww平安時代か)夫妻は、皇籍剥奪、公僕であることを忘れ、不良皇族の私僕となった宮内庁は解体すべき