>>339
門田隆将は何とかの一つ覚えのように、消費者
契約法を改正して霊感商法の取り消しを可能にした
安部壺内閣を礼賛しているが。
国会の議事録を読むと、契約取り消しは成人年齢の
引き上げに伴って、若年層にだけ認めるというのが
趣旨。
それが、国会審議で問題になり、高齢者への押し付け
販売や霊感商法も取り消し対象に含めるように野党が
押し返し、与党が了承したという経緯がある。

安部壺が霊感商法封じのために消費者契約法を改正
したなどというのは、門田隆将や八幡和朗のデマ