>>795
>▼国際社会の視線は厳しい。「今は政治ではなく日本全体の姿が試される局面です」。ジョージアのティムラズ・レジャバ駐日大使の忠告に、耳が痛い。
都合の良いときは利用して、もし国葬に批判的なツイートしたら難癖付けるんだよな

かつては植村記者も保守・右派勢力が吊し上げて個人攻撃をしていたが阿比留も一緒にやってたよなあ

事実を伝えた記者が誹謗中傷に晒され、捏造記者とされる事態に。権力に狙い撃ちされた元記者の闘い
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizukamikenji/20220514-00295947
 朝日新聞大阪社会部記者だった植村は、1991年8月に元「慰安婦」だった韓国人女性の証言を伝える記事を書く。

 その中で、女性が女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に性行為を強いられた証言を報じる。

 この韓国人女性が名乗りでたことをきっかけに、他のメディアも植村の記事を追随するように、同じような記事が掲載された。

 それから時を経た、安倍晋三衆院議員が政権に復帰した後となる2014年。

 いわゆる朝日バッシングの過程で、植村を「捏造記者」とする執拗な攻撃が始まる。

 その影響で、彼自身どころか家族までも卑劣な脅迫に晒される。

 なぜ、ほかにも同じような慰安婦についての記事は発表されたのに、植村だけが狙い撃ちのように「標的」にされたのか?

 本作は、植村の現在に至る過程を追う。手掛けた西嶋真司監督に訊く。