京大入試犯人大誤報も酷かった 
当日の紙面担当編集長が日誌のような謝罪文を掲載しただけ
犯行に及んだ2人の記者は、1人が日経記者に泣きつき逃亡、産経に残ったもう1人は世界のスパイにパイプがあるとプロフィール欄に虚言をのたまう始末だ