松本のカリスマは、吉本と株主である在京在阪キー局が作り上げた虚像。
張り子の虎だったってこと。「去り者、日々に疎し」で、居なくても何ら影響ない。
吉本の芸人も「俺が一番面白い」「邪魔が無くなった」って胸中小躍りが現実。
逆にDT依存の芸人らは、「盛者必衰の理をあらはす。 おごれる人も久しからず、
ただ春の夜の夢のごとし。 猛き者もつひには滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。」だろな。