3月14日(木)朝日新聞東京版朝刊オピニオン面・耕論「群馬の森で壊されたもの」

群馬県が戦時中に動員された朝鮮人労働者の追悼碑を撤去した。負の歴史を記憶し、平和と友好を願うモニュメントが、
なぜ行政によって壊されなければならなかったのか。

(続く)