高橋・トイレ・エビデンス・純子編集委員がミソジニーを炸裂w
ttps://www.asahi.com/articles/ASTC57VV9TC5UPQJ00KM.html
跳ねる高市首相によみがえるわが黒歴史 入れ子状態の抑圧はいまも
記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子
>笑顔を絶やさず、ぴょんぴょん跳ねてかわいらしさ=従順さをアピールし、おべんちゃらをちゃらちゃら、腕を組まれても
>肩に手を置かれてもはねのけることはしない。程度の差こそあれ、この日本で女としてつつがなく生きるということは
>「そういうこと」だと思い込んでいた。思い込まされていた。恥じ入るしかないマイ黒歴史。

ここまで真っ向、女性であることを理由にした性的揶揄を全国記事に書かれるとマジ引くわ。