平井文夫、運よく祖母が被爆回避してたw


崎原爆の日に考えた「不思議な運命」 高市総理はやはり非核三原則を見直すのではないか
8/12(水) 17:30配信


FNNプライムオンライン

私は長崎に原爆が投下された1945年8月9日からちょうど14年後の同じ8月9日に長崎で生まれた。母は原爆投下時、長崎市内に住んでいたが稲佐山という山がちょうど影になって被爆せずにすんだという。