次号「再会」

そし時は流れ、赤木が自殺した直後に移る。
「飛散しろ、、、赤木しげる!」
そう願い消えようとしたがなにかがそれを阻止。
「やはり、、、待っていてくれたか、、鷲巣巌」
「ククク、三途の河原でずっと待っていた。なに、死者に時間など関係ない、退屈せん。続きだ」