レスありがとうございます

東1(おそらく東2-0ですね)
好みと仰ってもらっているので、私もあくまで個人の考えとして述べます
4巡目は4m残して萬子の伸びは残したいと思いました
目先の枚数で言うと4m切りは2s・3p切りと同じ24枚で最も広いようです
6巡目は9mが河に無ければ7mの方を残してました、8m引きでフリテンになるのを嫌がりましたね

東2-0
>上家の赤5p
そういえばこの赤5pは大分腰を使ってしまった記憶があります
フリーなら秒で鳴いてましたが、少しお上品に打ってしまいました
7巡目 >6s残して1p
うーん、それは賛同しかねます
6sを残しても索子の伸びが強くなるように見えません
それよりはダイレクト2pを残して4m周りや4p引きで自然に移行する方が良いかと
13巡目 >上家を警戒して3pから打つ
これも正直よく分かりません…どっちでも良いように見えます
可能でしたら詳しく教えて頂けますか?

東4-0
>7mが共通安牌
お恥ずかしい限りです

南3-0
>ホンイツを見て3s、2mは切っていく
ということはドラ中を合わせ打たずに残すということですね
これ自分としては混一色は受け攻めどちらの意味でも難しくて、
本線は横の面子手、間に合わなければオリだと想定していました
リーチ・一盃口・赤、みたいな感じですね
混一色ってことはここから一鳴き・二鳴きくらいは必要なわけで、
例えば白から仕掛けて受け駒が無くなるのを恐れました