ヒサトの最終戦は東場親を平賀に蹴られた時点で準優勝狙い(半荘トップ)、至極妥当

白鳥は東場親でヒサトにキックされた時点で同じ土俵に上がる、ラス親までは平賀の着順よりも自分のトップ目を狙う
(7戦目終了後のインタビューで自分もほぼ終わったと認識したコメントもあった、涙目のやつね)

コバゴーの場合は点差が微妙、上も下もリアルな可能性が南場親まで残されていた
準優勝狙いでオリてもいいし、優勝狙うためにリスクを取ってもいい

かなり普通な展開なんだけど、視聴者のためを考えるなら少なくともヒサトは7戦目終了後のインタビューで
その旨を堂々と宣言すれば良かったかもしれない
その後に解説側で2着の賞金やプロ意識云々のフォローがあればこれほど荒れなかったかな