萩原はドラフト当日がピークだった

並みいるプロを抑えて一位選抜された事で有頂天になったか夢見心地でのぼせ上がり、隣席の同じく一位指名の亜樹とこれ見よがしに大声で談笑し、
その時点でまだ指名されておらず不安を隠しきれていなかった鈴木たろうや勝又らに一切の配慮もなくニヤケ面でへらついていたその日が彼のピークだった

迎えた開幕、真のドラ1としての真価が問われるシーズンに入って以降今に至るまで案の定の無能ぶりを露呈し尽くし、
僅かふた月前のドラフト時に見せていたニヤケ面は遠く昔、苦渋の貼り付いた顔芸のみが見せ場というMリーグ一のお荷物となり果ててしまった

新規ファン層の取り込みが当初の期待値ほどではない現状においては、客寄せパンダとしての効果も疑わしく、最早萩原の居場所は麻雀界にも芸能界にも無いと断ぜざるを得ない

麻雀を愛するファンの代表として以下の三点を要望する
萩原の麻雀界及び芸能界からの引退、合わせてその萩原にプロ資格を与えてしまった森山の連帯責任が問われる形での連盟トップの辞任、
更に加えて萩原を一位指名してしまったブラック企業電通の麻雀界から永久追放
これは私一人の個人的な意見ではなく、全国の麻雀ファン全ての総意である
Mリーグ関係者は肝に銘じて対処してもらいたい