>>619
東2の8巡目打4p。チートイあるので7pなのです

東3の3巡目打白。ここからドラを切るのは微妙に見合わない気がするのです。チャンタかトイトイに的を絞って4s切ってもいいと思うのです

南1の4巡目打2m、チートイに向かうなら別なのですけど、向かわないなら34s1枚外したほうがいいのです。234三色は難しいのですけどピンフ手にはなるかも知れないのです

南2-1本場5巡目8sチー。河的に8s2枚山にありそうなので慌ててチーする必要はなかったと思うのです。まあ鳴いても悪くはないのです。
南2-2本場の片和了テンパイは別に問題ないのですけど、3p切りやドラ2p切りがちょっと気になったのです
でも個々人の雀風によるので耳を傾けなくてもいいのです
3pは2pがドラなのでもう一枚積もったときに一向聴やピンフ系を作れるので残したかったのです、ただピンズの形がいいので258pチーで2pを頭にできるので無理に入れる必要はないのです。
テンパイからツモった2pは4sが自分の感覚的にあまりなさそうに感じたのでテンパイ外して持ちたかったのです
結果論としてはトイメンが4s4枚もってたのです。ただの結果論なので気にする必要はないのです

南3の3巡目。チートイに決めるのが遅いのです。2巡目には8m打っとくのですよ。西はかなり狙い目だったのでもったいないのです
6巡目打東。チートイにやるなら1枚切れ字牌は大事にするのです、7巡目3フーロしてる相手、特にトップ目のリスペクトが足りないのです。素直に通った3sなのです

オーラス、大体リーチ打つので発はいらないのです。

オーラスまで見させていただきました
一例として安牌入れたり出したりして、手を広げたいのか安全に打ちたいのかよくわからないような首をかしげる打牌が度々見られたのです
打牌全体が悪いわけではないのですけど、定まりがない中途半端なものが混じるせいで結果的に速度を下げているように思えたのです
安牌は出来るなら数牌で確保することと、1打目を打つ前に配牌をよく観察して何が自分にとって一番得なのかを考えたら改善するかもしれないのです